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【Valencia】El partido vuelta de semifinales de la Europa League 

Europa League
la remontada



本日4月26日、現地時間21時5分からヨーロッパリーグ準決勝アトレティコ戦が行われます。
ファーストレグ、4-2で負けているバレンシアは少なくても2-0で勝たないといけません!
勝ってください!お願いだから!

バルサ、レアルとスペイン勢の敗戦が続き、特にクレでもマドリディスタでもないけど、リーガファンとしてかなりがっくり。
ここでバレンシアが負けたら私の今シーズンはもう終わってしまいそうです。

ユーロのことを考えると、バルサ勢、レアル勢がCL決勝に出ないというのは良いことなのかもしれませんけど。



Rueda de prensa de David Albelda

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前日会見はダビ。

前回ヨーロッパの大会で決勝に進んだのは03-04のUEFAカップ。
あの時の選手で残っているのはダビだけになってしまいました。



- アトレティコを蹴落として、決勝に進めますか?
「完璧な試合しなければならないね。
 そうすれば決勝への道が通じるだろう。
 我々はどんなことをしても勝利を得ることを目指さなければならない。
 ファンは我々のそういう態度を望んでいる。
 勝ち上がるはとても大変だ。しかしそれができると我々は信じている」

- メスタージャは満員になるでしょう。ファンの声援を待っていますか?
「希望を持つのは当然のことだ。しかしファーストレグの結果は良いものとは言えない。
 しかし人々が決勝に近づける、夢を持てるとき、我々はチャンスをつかめるだろう。
 メスタージャは期待を裏切らない。この試合では我々を声援で包んでくれるだろう。」

- ファーストレグから何を変えるべきですか?
「ファーストレグでは我々は良くなかった。多くのゴールを決められてしまった。
 この流れを変えなければならない。我々は苦しんだ。彼らはすべての局面で我々に勝っていた。
 しかし今は準備万端だ。」

- 5試合出場なしでした。そのあとベティス戦で先発しましたがこの試合もまた先発するのでしょうか?
「それらの状況は乗り越えるためのものだ。監督はどんな時でもより良い状態にある選手を選ぶ。
 大切なことはこのような状況の時にもう一度立ち上がることだ。それが僕のやったことだ。
 このチームではよくあること。監督がすべての選手を使えるようにするためにやっていることだ。」


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Lista de convocados

招集リストです。

今はまだ23人を招集しています。
この中からベンチに座れるのは18人になります。

ジエゴ・アウベス、グアイタ、クリスティアーノ
ミゲル、バラガン、ブルーノ、リカルド・コスタ、ビクトル・ルイス、ラミ、マテュー
ジョルディ、アルベルダ、マドゥーロ、ティノ・コスタ、トパル、パレホ、パブロ、フェグリ、
カナレス、ピアッティ
ジョナス、アドゥリス、ソルダード


このうち、ジエゴ・アウベス、ダビ、ティノ、ラミ、マテュー、ビクトル・ルイスがこの試合でイエローをもらうとたとえ決勝に進出しても試合にサスペンションで試合に出られません。

イエローもらわず、0点に抑えて2点以上取って勝つ。
超難しいミッション…
でもやってもらわなくちゃ。


アトレティコの招集メンバです。
クルトワ、アセンホ
ゴディン、フィリペ、ドミンゲス、ペレア、ミランダ
マリオ・スアレス、チアゴ、サルビオ、アルダ、ガビ、コケ、ファンフラン、ジエゴ
アドリアン、ファルカオ、ペドロ・マルティン




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【David Albelda】Homenaje a Puchades 

resizer.jpg

ダビと一緒に写っているのはアントニオ・プチャデスさん。
バレンシアのレジェンドのお一人。

1946年から1958年までの12年間バレンシアに在籍。
背番号6をつけ、キャプテンとして355試合を戦い、リーガ優勝一回、2位が3回、国王杯優勝2回、準優勝2回。さらにスペイン代表キャップ23回。

背番号「6」、カピタン、スペイン代表、リーガ、国王杯を制し、UEFAカップ優勝もある。
そう、ダビとプチャデスさんは良く似た経歴を持っているのです。

今、バレンシアはこの歴史的な選手の展示会を行っています。
昨日、ダビがその開幕に立ち会いました。

ダビ、やっぱりステキですねぇ。


resizer (1)


ダビは木曜日のアトレティコ戦に向けて「決勝に進むことは可能だ」と明言しています。

「完璧な試合をすれば、我々は決勝に進むことができるだろう。
 どんなことをしてもそれを成し遂げなければならない。
 勝ち進むことは難しいだろうが、成し遂げられると信じている。」 

私も信じておりますよ~
もしバレンシアが決勝に進出できたら、バレンシアまで行っちゃいますよ!
ダビがカピタンとして勝ち取ったタイトルを一緒に祝うために!
(決勝に残る=優勝する、ではないんですけどね…)


resizer (2)

【Selección Española:Olímpica】El sorteo para los Juegos Olimpicos 

Grupo D


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この夏のロンドンオリンピックの組み合わせ抽選会が行われました。
スペインはグループD。

日本、ホンジュラス、モロッコと同じ組です。

まぁなんという偶然?
でも私は日本がスペインとあたるとよいな、と思っていました。
こんな機会でもないとなかなか対戦できる相手ではないですからね。
今のスペインのオリンピック世代は強い。
すでにリーガでレギュラーをつかんでいる選手がほとんどです。
そんな相手と戦えるのは日本にとってこの上なくよい経験。
それも一発勝負の決勝トーナメントではなくグループリーグで当たれるのですから!


スペインメディアは「楽なグループ。一位抜けしないといけない」などと言っていますが
なめてかかると日本だって侮れませんよ。
油断大敵!
日本としては彼らをあわてさせるぐらいの試合ができたらよいのですけどね。


グループリーグの組み合わせです。
グループA:イギリス、セネガル、UAE、ウルグアイ
グループB:メキシコ、韓国、ガボン、スイス
グループC:ブラジル、エジプト、ベラルーシ、ニュージーランド
グループD:スペイン、日本、ホンジュラス、モロッコ



スペインの日程です。
7月26日12時(日本時間20時) グラスゴー   スペイン×日本
7月29日17時(日本時間25時) ニューカッスル スペイン×ホンジュラス
8月 1日17時(日本時間25時) マンチェスター スペイン×モロッコ



スペインはユーロもあるのでメンバーの配分が気になるところ。
昨夏オリンピック出場を決定したメンバーの中にはマタやハビ丸、アドリアンが入っていました。
でもマタやハビ丸はユーロに出場するのは確実。
となると、所属クラブのチェルシーやビルバオが彼らがオリンピックにも出場することに首を縦に振るとは思えません。
たとえ本人が強く望んだとしても…

選手層が厚いスペインなので大丈夫、とは思っていますが、アドリアンとのアストゥリアコンビでゴールを量産したマタと、強力なキャプテンシーでチームを引っ張ったハビ丸がいないとなると痛いなぁ…


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【Valencia】Valencia × Betis (David ha vuelto al titular!) 

お久しぶりです!ダビとともに?戻ってきました。
本当に忙しい日々を過ごしておりますが、これからはもう少しアップしようと思っておりますので
またよろしくお願いします。

LIGA BBVA Jornada 35
Valencia 4 - Betis 0



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ダビが戻ってきました。
やっぱり、違いますねぇ。
それは私のようなダビファンだけが感じることなのかもしれませんけど、やっぱりダビがピッチにいるとなんだか引き締まるのですよ。

こんなシーン一つとってもね。

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マドゥロと交代する時に、メスタージャのファンがスタンディングオベーションで彼を送り出してくれたのは本当にうれしかった。
カピタンとして、今日の勝利にほっとしたところもあったと思います。
木曜日のアトレティコ戦に向けて良い雰囲気になって、これでメスタージャもきっと満員になるでしょう。

しかしダビ、前半早いうちにもらったイエローはちょっと。。。
(しかもこのプレーでASのEl duroに選ばれてしまいました…)
これで次節マラガ戦に出られないではないですか!


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ELのAZ戦からダビがベンチにもいない、という試合が続いていました。

「もうダビは今シーズンは招集されないのかしら」
「もしかしてウナイさんが来シーズンもいたら、せっかくつかんだ一年の契約延長も無意味になってしまうのかしら?」
と悶々と悩む日々でした。

EL準決勝、アトレティコ戦、ダビはマドリー行きのメンバーに入っていました。(というより怪我人以外は全員招集されていましたけど)
しかし実際は試合の時、ベンチにも座っていなかったのです。
私は信じられなかった。
「こんな大事な試合でカピタンをベンチにも入れないなんて!」
と。


その次の日の練習前、ビデオを見ながらの反省をした後、ウナイさんはダビと話しながらグラウンドに出てきたそうです。
何を話していたのかはわかりません。
スーペルの記事には「Emery pide socorro a Albelda」(エメリ、アルベルダに助けを求める)

この記事によるとウナイさんは
「この話し合いの中でエメリはここ数週間のアルベルダの練習ぶりを認めた。
 アルベルダは監督のプランに入っていないにもかかわらず、あきらめることはせず、再び試合に出るために戦い続けた。
 エメリはアルベルダを必要としている。そしてアルベルダに助けを求めたのだ。

 目標を達成できるかどうかのカギになる時間がまだ3週間残っている。
 そのためには、すべての選手たちができるだけのことをすること、
 そしてアルベルダのキャラクターと個性が必要なのだ。」


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木曜日のアトレティコ戦、ダビが出るかどうかはわかりません。
でも、間違いなくベンチにはいるでしょう。
アトレティコもエスパニョールに勝利。
かなり厳しい試合になることが予想されますが、必ず2-0以上で勝利して決勝に進んでくれると思います。


ダビが優勝カップを高々と掲げる姿、もう一度見たい!!!




Valencia: Guaita, Barragán, Rami, Ricardo Costa, Jordi Alba, Albelda (Maduro, m.79), Parejo, Feghouli (Piatti, m.73), Canales (Bernat, m.81), Jonas y Soldado.


Betis: Fabricio, Nelson, Paulao, Dorado, Nacho, Cañas, Beñat, Johnatan Pereira (Amaya, m.61), Jefferson Montero (Salva Sevilla, m.64), Roque Santacruz (Jorge Molina, m.71) y Rubén Castro.


Goles: 1-0, m.6: Jonas. 2-0, m.63: Feghouli. 3-0, m.86: Soldado. 4-0, m.88: Piatti.


Árbitro: Muñiz Fernández (colegio asturiano). Amonestó por el Valencia a Albelda y Ricardo Costa y por el Betis a Cañas y Beñat. Expulsó con roja directa a Dorado (m.58) por derribar a Feghouli como último defensor y a Jorge Molina (m.88) por protestar.


Incidencias: partido jugado en el campo de Mestalla ante 35.000 espectadores. Terreno de juego en aceptables condiciones. El público abucheó al inicio del partido al Valencia y a su entrenador, Unai Emery, tras sus derrotas en Liga ante el Espanyol (4-0) y en la Liga Europa contra el Atlético de Madrid (4-2).

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【David Albelda】La sonrisa de David ha desaparecido. 

Emery aviva el caso Albelda



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今節のラージョ戦にもダビは招集されていません。
一体何があったのか…

今日のLas Provinciasの記事を訳してみます。


ウナイは昨日3試合連続でアルベルダを招集しないという決断を下した。
キャプテンの不在は「厳格な意味でスポーツ面」でのことであると明言した。
しかし、アルベルダを招集しない、ということが、ウナイがメスタージャのファンへの要求を口にしてから二日後にアルベルダがファン寄りの態度をとってからというのも本当のことだ。

ヨーロッパリーグのAZ戦が最初だった。
彼が召集されなかったのは基本的に休養が必要だからと考えれた。
なぜならアルベルダは今シーズン多くの時間プレーしているからだ。
先週の土曜日、ベルナベウでのマドリー戦の招集リストに彼の名前はまたしてもなかった。
何人ものクラブ関係者が、マドリーまでの旅の間、キャプテンが召集されないことに驚きを示していた。

この一ヶ月足らずの間に、アルベルダは欠かせない存在から、排除される存在になってしまった。
すべては3月24日のウナイの激烈な記者会見から始まった。
彼はそこでメスタージャはチームをもっと支えなければならないと言った。
さらに
「いつ彼らが試合で我々を奮い立たせたか」
とバレンシアファンに向けて言うに至った。


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その2日後、チームの重鎮であるアルベルダは監督に反論した。
「ファンの振舞いは彼らに与えられたこと次第なのだ。
 もしファンに影響を及ぼしたいなら、彼らの心をとらえなければならない。
 今シーズンの彼らが違うわけではない。特に要求が高くもない。
 いつもの年と同じだ。」

アルベルダはこのようにウナイの発言と一線を画し、状況を変えるため選手やコーチたちに向かって訴えた。
「我々は闘牛士なのだ。いやそれともファンに彼らの非難を示すために白いハンカチを取り出させるのか。
 結果がついてこないのはファンのせいではなく、我々が良くないからだ。
 今我々はひどい状態にあるんだ。」

その発言の次の日、マヌエル・ジョレンテはキャプテンたち、
アルベルダ、ソルダード、リカルド・コスタ、パブロ、グアイタとPicassentでロッカールームの様子を聞くために会合を開いた。
その会合にはスポーツディレクターのブラウリオ・バスケスはいたが、ウナイはいなかった。

ウナイは、それでもこの会合に招待されていた、と次の日に話した。
「こういう話し合いというのは会長とともにいるということだ。
 会長とは土曜日と日曜日に話をした。
 会長は私にもしきたければ来て良いと言った。」


ジョレンテの個人的な友人であるアルベルダはその時から召集リストに戻っていない。
34歳の彼は、ピッチ上のプレーで一年の契約延長を勝ち取った。
ストークシティ戦でイギリスへ行ったとき、彼は喜びを見せていた。
なぜならその週に彼の契約延長が発表される予定だったからだ。
今、憶測を呼ぶ出来事の後、キャプテンの微笑みは、ほぼ完ぺきに消えている。


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下の2枚は月曜日のパテルナでの写真です。
一人のクリスティアーノ・ロナウドのファンの男の子がパテルナに来ていて、ダビにサインと写真をねだったのだそうです。
そこでダビがこの子に向かって何か話しかけたようです。
この時は笑顔が見れますね。

【Valencia】Real Madrid × Valencia【Lista de Convocados】 

ダビ招集外!



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本日4月8日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー戦に向けた召集メンバーが発表になりました。
先日のヨーロッパリーグ、AZ戦に続きダビが招集外。
それも怪我とかではなく、「decisión técnica」で。

ASの紙面記事ではAZ戦の招集外も意外なこと、ととらえられていました。
でもその時は「休みを与えて次のレアル・マドリー戦に備えるのだろう」という見方が大方でした。

今回は、
「このところの10試合で4試合しか先発出場していない。
 またウナイとの間に大きな意見の相違があった。」
と書いてありました。

意見の相違、、、とは調子が悪い時のメスタージャのファンに対して意見だったようですが。

どんな意見の相違なのか知りませんがここにきて監督がカピタンを外すということが、チームに影響を与えないとよいのですけどねぇ。
シーズンを通じて、ブラサレットを付けてる、つけていないに関係なく、チームのなかで要になるだろう選手というのは出てくると思うのですが、私が見ている限り、そういう選手は今のところない。
ソルダードでもまだ物足りない。
カピタンの存在がチームの勝敗を左右するわけではないですが、ダビがいないとどうもチームに重みがかんじられないというか。
まぁ私がそう考えるのは私がダビのファンだから、というのも影響しているのでしょうけど。

とにかく、サンチャゴ・ベルナベウでそれなりの結果をえられなければ批判を浴びるのはウナイさん。
それを承知ではずした、ということはこの試合ウナイさんなりの決意が秘められているのでしょうね。
ある意味楽しみです。

招集メンバ

グアイタ、アウベス
バラガン、ビクトル・ルイス、ラミ、リカルド・コスタ、ジョルディ、マテュー
マドゥロ、ティノ・コスタ、トパル、パレホ、フェグリ、パブロ、ピアッティ
ジョナス、アドゥリス、ソルダード


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【David Albelda】Albelda ya ha cumplido 365 partidos! 

centésimo jugador!



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Las Provinciasの記事によると、前節のレバンテ戦でダビがリーガの試合365試合出場を達成したそうです。
これで歴代100人の選手に名を連ねることになりました。

歴代1位はスビサレッタさんで622試合。
バレンシアでは前SDのフェルナンド・ゴメスさんが421試合出場で38位、リカルド・アリアスさんが376試合出場で81位です。

ダビは今シーズン347試合目からスタート。
18試合に出場して、この数字365試合を達成しました。

1998年の3月15日、サラゴサのカーサ、ラ・ロマレダでプリメーラデビューしてから14年。
98-99シーズンはビジャレアルにレンタルされていましたが(35試合に出場)それ以外はバレンシア一筋。

ビジャレアルから戻ってからはバレンシアの一番良い時を過ごしました。
クーペルさんによる2年連続CL決勝進出。
ベニテスさんによる2度のリーガ優勝とUEFAカップ優勝。
このあと、彼には代表でのタイトルが輝くはずだったのですが…
あの07-08のクラブ崩壊により、それはかないませんでした。

あれさえなければ…
いまだに私には悔しさが残っています。

今シーズン再びブラサレットを付けてくれたことで少し回復はしたのですけど。

一年契約を延長したダビはどれぐらいまでこの数字を伸ばしてくれるでしょうか。
彼はバレンシアのサネッティになる!と信じているので、400でも420でもいける、と私は思っていますけど!

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