Albelda, un mes de baja 

Su pundonor y entrega



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自尊心と献身。

Las Provinciasにダビの記事が載っていました。
ダビの膝はかなり悪かったのですね。
膝にたまった漏出液をとりながら12月のレアルマドリー戦、ビジャレアル戦に出ていたんです。
そんなにひどいなんてちっとも感じられなかった!
それはそれですごいけど、そこまで無理させたメディカルやウナイ、どういうこと?とも思ってしまいます。


「合併症を避けると言ったとき、メディカル部門の発表は重大なことを含んでいた。
 なぜなら今は手術をした関節が徐々に回復するのを日々観察しなければならないからだ。
 様子から見て回復はゆっくりしたものになるだろう。

 彼の膝はとても痛んでいるし、数年前に靭帯の手術もしている。
 そのため極端に慎重にならざるを得ない。

 ダビ・アルベルダはチームとともにいるために予想をはるかに上回る無理を続けている。
 その尊ぶべき行いは同じ問題を抱えたとき、誰でもできるものではない。

 彼の自尊心とチームへの献身が悪い形になってしまった。
 より長い時間試合に出ることができず、チームに必要なとても重要な安定を与えることができない。
 それらは彼がピッチ上にいない時、数えきれない場面で改めて感じるものだ。」


膝の状態は毎年一度か二度は悪くなって、漏出液をとったりしていましたが、ここまで長引くことはなかったんです。
きっと12月の段階でかなりひどかったんでしょうね。
それなのに。。。
若手が多いチームにおいての自分の役割をよくわかっていたからこそ無理をしてしまったのでしょう。
国王杯のビジャレアル戦は、ダビの不在を強く感じさせるものでした。

でももうそんな無理しないでほしい。
私は一試合でも多く、一日でも長くダビがプレーするところを見ていたいですから。

 
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