スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Selección Española:Sub21】 

Sub21の方も2013Sub21ユーロのグループリーグを戦っています。

こちらはすでに次のグルジア戦が行われるLugoに移動済み。
試合は9月5日19時~(日本時間2時から)です。

ここでは相変わらずのんびりと散歩したり、市長さんに挨拶したりしています。

9月4日日曜日の予定は、
10時半から朝食!(遅い…)
昼食の前に練習。
18時45分から試合の行われる「Angel Carro de Lugo」で公式練習となっています。

RFEFのアルバム


今回の新Sub21のカピタンはなんと、デ・ヘアなのです!
他にカピタネスとしては6月のSub21で活躍したムニアイン、それにSub20のカピタンだったバルトラが選ばれています。

RFEFに載っていたインタビューから。


「このチームのカピタンを引きうけることは簡単なことさ。 メンバーは良い奴ばかりだしね。」

「ムニアインとは長く一緒にやっていて、いい友達なんだ。あいつは面白い奴だよ。
 いつもチームを笑わせている。
 マルク(バルトラ)は紳士で、信頼できるやつだ。キャプテンにふさわしいよ。」

「(同じGKの)ジョエルとはサッカー以外でも仲がいいからね。
 僕らはもうずいぶん前から友達なんだ。アトレティコで13歳の時から一緒にやっているからね。」

「(ユーロ予選のグルジア戦について)
 良いスタートを切れた。考えていたよりうまくいった。
 グルジアはもっとプレッシャーをかけてくると思っていたんだけど。
 でも後半は彼らも考えてきたし、僕らはちょっと緩んでしまって、2ゴールを決められた。
 次のセカンドレグは失敗しないように、常に100%で行かないといけないね。」
 
「たぶんスイスが一番難しいライバルになると思う。
 でもグループ予選ではなにが起こってもおかしくない。
 ピッチの状態がよくなかったり、強いチームがゴールを決められて、難しい試合になったり。
 どんなチームでも簡単に行くなんてことはないよ。
 グループトップで抜けるためにもすべての試合で勝利しなければならない。」

「チャンピオンであり続けることは大事なことだ。
 このグループは、6月にデンマークでユーロに優勝した時にもっていたのと同じ強い意欲と希望を持っている」



 
スポンサーサイト

Comments

デ・ヘアがカピタンなんですね。似合ってます!彼も(シルバのように)イングランドでさらに成長して、フル代表入りを目指して欲しいです。それと英語も頑張れ(笑)。

ムニアインは若いですが、チームに欠かせない選手ですし、ムードメーカーですね。

>Mikiさん

デ・ヘア、うーん、大丈夫かなぁと私は心配なんですよー。どうもラジオのインタとかだと軽くて…まぁそれでも経験も積んでいるし、Sub21の中ではしっかりしている方なんでしょうね。

英語は…どうですかねぇ…(笑)

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。