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【David Albelda】Un mensaje de David en Twitter 

8月19日のレアル・マドリ―戦、その戦いぶりから私は「バレンシアらしさ」を感じ取りました。
でもそれは私だけじゃなかったんですね。
多くのレアル・マドリ―のファンもバレンシアの激しい闘志あふれるプレーに「バレンシアらしさ」を感じていたようです。

つまりレアル・マドリ―が気持ちよく戦えなかった、
ホームでの試合にもかかわらず「やりにくそうだった」ということ、です。


そのことについて、ダビがツィッターでつぶやいていました。
そのつぶやきがあまりに「ダビらしい」つぶやきだったので Las Provinciasは記事にしてしまいました。

ダビのつぶやきはスペイン語では
「¿Nos vuelven a pegar palos y a vernos incómodos? Me gusta, estamos de vuelta」

日本語にすると
「アイツらに痛手を負わせた?俺たちを迷惑なヤツらだと思っていた?結構なことだ。俺たちは戻ってきたんだ」
って感じでしょうか。

堂々とその批判を受け入れただけでなく、ダビはこの試合のバレンシアにとても満足しているようです。


ウナイさんのバレンシアとは一味違う。
多分、多くのバレンシアファンがそれを肌で感じ取ったのではないでしょうか。
簡単に言葉にできることではないのですが、何か違うのですよね。

私は勝手にキケのバレンシアに通じる「誇り」や「自尊心」を感じてました。
まぁまだ1試合だけですからね、これからどうなっていくのかわかりませんが、逆に1試合でそれを感じさせてくれたペジェさんはすごいのかも、とも思っています。


ただ、、、スペイン人選手の少ないのだけが私としてはちょっと悲しいかな。

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